第5回ダナン越日文化交流フェスティバルでフエフーズの商品を試飲会&店頭販売を実施しました!

週一ペースの投稿が遅くなってしまってしまいました。

私は現在ベトナムでいま最も勢いがある都市ダナンに来ています。(ダナンがどんなところかというのは次回説明します!)写真のようなリゾート地です笑

 

なんで来ているのかというと表題のダナン越日文化交流フェスティバルというイベントにフエフーズの商品を出しているからです。このイベントは、日本の成田空港とベトナムのダナン空港の直行便ができたのきっかけとして、毎年開催されるようになったみたいです。まだ5年なのか、もう5年も経ったという二つの印象を持つ人が多いですね。

私が来たからといって、売上が伸びるわけでもなく、日本人と外国人に英語と日本語で応対したり、チラシを配ったりとスタッフと一緒に微力ながら働いておりました。

試飲会兼店頭販売は以下のような感じです。

 

 

フェスティバルの全体の雰囲気はこんな感じです。鏡割りには、『越の一』を使わせてもらっています!写していないですが、圧倒的なワンピースとナルトの人気がすごかったです。なんのキャラクターかわからないですがコスプレも多かったですね!わかっていたらクオリティーが高いやら残念やら言えるのでしょうが、残念ながらわかりません笑

 

      

私は参加していませんが、フェスティバル開始の写真です。現地代表の黒川や経理部や営業や通訳等が一緒に写っています。メンバーの紹介もしないとですね笑

     

この写真に注目です。

『たこ焼き』と『SAITA』というワードに注目です。お酒売っているのにたこ焼き!?Hue Foods CompanyなのになぜSAITA!?

たこ焼きを売っている理由は、弊社商品の販売を行っている一寸法師という飲食店および食材・酒類卸をおこなっている会社と協働で出店しており、たこ焼きは一寸法師というお店として販売しております。なんでこういう風になっているかと言うと、Hue Foodsは酒類メーカーであり、一般顧客にダイレクトで販売するのではなく、代理店という酒屋さんを通して販売を行っています。特に一寸法師さんは弊社の商品を特別扱って頂いており、一寸法師の日本食レストランには弊社の日本酒と焼酎がずらりと並んでおります。そういうこともあって、お酒を売っている横でたこ焼き屋さんがあるという感じです。

もう一つの疑問、『SAITA』についてです。色々なことがきかっけで、Hue Foods Companyの下にSAITA TRADINGという会社が設立されています。何をしている会社かというと、お酒の営業をしている会社です。なんで分けたかというと以下の写真にヒントがあります。

写りが悪いですが、『松竹梅』、『凛』、『よかいち』といったお酒が並んでいます。宝酒造さんの商品です。SAITA TRADINGSは宝酒造さんの商品を輸入し、販売も行っており、自社製品以外の商品の販売も行っております。そのため、Hue Foods Companyではなく、SAITAという名前が出ています。

ということで、以下の写真には、Hue Foodsの社員とSAITA TRADINGの社員がそれぞれいることになっております。社名が違うだけで、オフィスもやることも何も変わっていないので、Hue Foodsという認識です。今回はダナン担当とフエ担当が販売に参加していました。きびきびと動いており頼もしいスタッフです!

多くの人に着物の写真も撮られていて、人気でした笑

商品の一番人気は、やはり『うめ一』でした。ベトナムの女性に大人気ですね。日本での販売を考えてみるのもありかもですね笑

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です